妊娠線は妊娠中から産後のケア次第でしっかり改善できる

妊娠初期からお腹周りを重点的に保湿

初めての妊娠で不安定な妹をサポート : 妊娠初期からお腹周りを重点的に保湿 : 心と肌のケアには身近な人のサポートが重要

妹はつわりもひどくなかなか自由に動く事が辛い時期が続き、そんな時は私がクリームを塗るなど手伝いをしました。
自分でクリームが思うように濡れない状態が続くと、妹にとってはそれが気持ち的に大きなストレスになっている事がわかりました。
なので日々肌のケアだけでなく食事を考えたり、ただ隣にいて話を聞いたりとサポートに徹しました。
妊娠初期のころからお腹周りを重点的に保湿クリームを使用し、良好な肌の状態を保つ事を心がけました。
お腹が徐々に突き出してきましたが、それでも肌に妊娠線は出来る事はありませんでした。
無事に出産した後も急激にお腹が元に戻るというわけではないので、その間も含めてクリームを塗り肌のケアは継続して行いました。
それのおかげで産後のケアが終了した時には、妹のお腹には肉われなどもなく綺麗な状態をキープする事が出来ました。
今回は姉の私が専業主婦という事と妹の家の近くで生活していたという事が重なり、全面的なサポートに集中する事が出来たという事はとても大きかったです。
ですが他の人が自分で全部行うとなると負担も大きく、1人で悩んでしまう妊婦さんもとても多いのだろうなと感じた経験でした。

#使い切りコスメ #プレママ #ママ

妊娠線予防に使ってたヴェレダのオイル🤰初期から出産するまで使ってたら妊娠線できなかった!!✨👏🏻さぼった日もあったけど大丈夫だった😂

お風呂上がりのまだ少し水分がある肌に馴染ませるとのびが良い〜😊¥4000くらいだけどコスパ良く使える♡ pic.twitter.com/lOUPy4Krt9

— おさぷ@コスメ垢 (@osapuuu) January 29, 2021